クリーニングの駆け込み寺ハッピーケアメンテ。高級な衣服をケアメンテしています。
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環境への取組み

ハッピーワールド助け合いプロジェクト

ハッピーワールド助け合いプロジェクト

日本国内外の被災者や開発途上国の子供たちのために

世界の子供達を応援しよう

二酸化炭素の増加による地球規模の温暖化や異常気象、そして地震…。
世界では今、国を問わず様々な自然災害が頻発しています。
日本においても、最近では2011年の東日本大震災、2016年の熊本地震、2018年の北海道胆振東部地震ほか、台風による暴風・大雨、さらに猛暑・豪雪などにより全国各地で甚大な被害が出ています。
そこでハッピーでは、少しでもお役に立ちたいという思いから、以前からの取組みでもある開発途上国の子供たちへのハッピーポイントによる募金に引き続き、「ハッピーワールド助け合いプロジェクト」を通して世界各国の被災地の復旧・復興のための募金活動をおこなっています。
ハッピーからご案内する特定のキャンペーンをご利用いただいたお客様のケアメンテご利用代金の一部を、義援金・救援金として寄付させていただきます。



私たち「ハッピー」も災害に遭遇しました。だから、「義」を大切にしています。

私たち「ハッピー」も災害に遭遇しました。

2012年8月13日の未明・・・。京都・宇治市では断続的に雨が降り続け、14日午前4時からは1時間あたり80ミリの猛烈な豪雨により、周辺各地で土砂流出や浸水などの甚大な災害に見舞われました。
宇治市で死者2名,全壊30棟,大規模半壊7棟,半壊162棟と被害の規模が大きいことから、「災害救助法」や「被災者生活再建支援法」が適用され、宇治市で「災害救助法」が適用されたのは昭和36年(1961)「第二室戸台風」以降はじめてのことでした。


私たち「ハッピー」も災害に遭遇しました。

私たちの会社「ハッピー」も、床上45㎝(道路からだと胸くらいの高さ)まで水に浸かり大混乱となりました。
当社の被害は土砂の流れ込みではなく川の氾濫や雨水による浸水でしたので、被害は比較的小さく食い止めることができましたが、各機械装置のモーターやパソコン等の機器が水に浸かり全滅するという災難に遭遇しました。
しかし、人的被害はなく、お客様からお預かりしている衣服には影響がなかったことは最も幸運でした。
復旧には、約1か月を要するであろうと思われたなかで、日頃からお付き合いしている協力会社様のご協力を得て、盆休み中の3日間で復旧させ、5日目の8月20日には正常運転の運びとなりました。


私たち「ハッピー」も災害に遭遇しました。

この時にお世話になった皆様のご協力には、幾重に、お礼を申し上げても感謝しきれない「有難さ・嬉しさ」を身に染みて体験させていただきました。
そこで私たちは、この時の「感謝」を忘れないために「ハッピーワールド助け合いプロジェクト」を立ち上げました。
少しでも被災地の皆さまのお役に立てることを願い、1日も早く正常の生活に戻られますことを祈りつつ、皆さまのご協力・ご支援をお待ちしております。

これまでの義援金
  • NHK歳末たすけあい(赤い羽根共同募金)
    社会福祉法人 中央共同募金会
    2019年1月7日
  • 平成30年北海道胆振東部地震災害義援金
    日本赤十字社北海道支部
    2018年11月22日
  • 平成30年豪雨災害義援金
    日本赤十字社
    2018年10月1日
  • ユニセフ募金
    公益財団法人 日本ユニセフ協会
    2018年6月1日
  • ユニセフ募金
    公益財団法人 日本ユニセフ協会
    2018年3月15日
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